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2006年2月から4月で南極・南米を周りました。7大陸訪問達成!連絡先は以下でお願いします yuheihosono@hotmail.com
by yuheihosono
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<   2007年 05月 ( 12 )   > この月の画像一覧

日本の朝フォトコンテスト作品大賞発表!


朝時間.jpに朝写真コンテストがあって、
審査員をやらせて頂きました。
http://www.asajikan.jp/special/070529a/

他の審査員が、50文字ぐらいでアーティストらしく
かっこよくコメントしているのに、一人だけ長々と
ウンチクたれていて恥ずかしすぎる。。。
(だって、300文字ぐらいヨロシクっていわれたんだもん)

いや、何より、コンテストの結果発表の日に、
審査員が楽天大学で商品撮影の授業を受けていました、、、
なんて口が裂けてもいえませぬ。

ふぅぅ、恥ずかしい。
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by yuheihosono | 2007-05-29 21:01 | 記事掲載・出演情報

REBUN れぶん 礼文!!!!!

だめですね、発情期のうちの犬のようにそわそわして仕方がないです。

さっき、手違いで、北海道の礼文島の情報を調べてしまいました。

そう、世界に名だたる花の大地・北海道の2大聖地

富良野と並ぶ礼文島です。

仕事の合間に、気が緩んで見てしまった礼文島の

紹介ページがつぼにはまりすぎ。

礼文滝の上の谷はお花畑になっており、夢のような風景が広がる。
苦労は多いが、それだけの価値は十分にある。

http://www.rebun.info/stay/c_guide4.html

くそー、くそー、見なきゃ良かった。何でこんな書き方するんだよぉ。

何だよ、「夢のような風景」って。

それって、ひょっとしてこれのことか?
a0032888_1272919.jpg


うぬぅぅ、航空券、ぽちっと、行ってしまいそうです。
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by yuheihosono | 2007-05-28 00:02 | 旅行(これから行きたいところ)

J-wave関連追記

J-waveの掲載画面はこちら。
a0032888_16413279.jpg


http://www.j-wave.co.jp/original/wakeuptokyo/

ちゃんと朝時間.jpの宣伝を番組でしましたよー(To りささま、ひろこ)
そして、しれっと自分のお店の紹介も。。。
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by yuheihosono | 2007-05-26 16:42 | 記事掲載・出演情報

J-wave出演完了!

当然寝ていた方がほとんどだと思いますが、
こんな感じでしたよ!

J-WAVE”WAKE UP TOKYO”、サッシャがお送りしています。
続いては、エンタメコーナー 「Pop Up」。
今朝は、題して、「朝フォトのススメ」。

*Wake Up Tokyoでは、毎日 「日の出写真」を撮ってBlogにupしてますが・・・
*なんでも、朝のこの時間って、写真を撮るのにいい時間らしい・・・。

「早起きは三文の徳」。 アナタだけの ステキな朝写真、撮ってみませんか?

ということで。
世界各国&日本中の朝を カメラに収めてきた、
冒険旅行家の細野裕平(ほその・ゆうへい)さんに
朝フォトの上手な撮り方を 教えていただきましょう。

◆ もしもし! おはようございます!! (よろしくお願いします。)

◆ 朝は写真を撮るのに向いている、というのは本当ですか? (それはなぜ?)
  
 (朝の時間帯は、空の色が朝焼けなどに染まりドラマチックな写真が取りやすい。
  青の色も、日の出のあと2時間ぐらいまでは特に濃いので、いい風景になりやすい。
  また、日に傾斜があるため、陰影を使って印象的な写真が取りやすい。)
    (※ 日の出から2時間くらいというと・・今なら6時半くらいまで・・)

◆朝の写真の魅力とは?
 日の出をはじめとして、濃く澄み切った空や、透明な草の雫とか、
 すべてがこれから来る一日に向けて、希望や力に満ちているような写真が撮れること・・・

◆朝の写真、そして 日の出写真を上手に撮るコツは?
 ・前日に太陽の位置を考えて、下見をしておき、 
 太陽が出るベストポジションを検討をつけることを心がけている。(←旅先で朝写真を撮ること が多い…)
 ・日の光が弱いので、三脚を持っていくとぶれずに良い写真が撮れる。
   (特に日の出写真・・/特に望遠などで撮影する場合は必須。)
 ・ 日の出だけだと平凡なので、山や人のシルエットなどを入れると印象的!

◆細野さんが世界各地で「朝」の風景を見ていらした中での「ベスト3」を教えてください。
 あまりにも多くの素敵な風景があるので難しいですが・・・・しいて言うなら・・・
 ①ナミビアの世界で一番美しいといわれるナミブ砂漠の砂丘Dune45から見た日の出
 ②モンゴルの大草原に上がる朝焼け
 ③ボリビアの塩の湖、ウユニ湖でみた朝焼け
 でも、東南アジア最高峰キナバル山の朝焼けとか南極の朝焼けも、、、人生屈指だった気が します。

◆ 細野さんの、今後の冒険計画は・・?
 日本の端っこの風景たちが世界の風景とどう違うか見てみること。

< しめて、おわかれ・・・ >
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by yuheihosono | 2007-05-25 06:46 | 記事掲載・出演情報

<ラジオ>明日の朝J-WAVEに出演します

どうもー。

いつも近況報告が直近になるのはよくないと思いつつご報告!

明日の朝5:40からJ-WAVEに10分間ほど出ます。

朝時間.jpで朝の写真の撮り方のコラムを書いているんですが、
(http://www.asajikan.jp/special/070501a/)

そこを見たJ-waveの担当の方が、じゃ、朝の番組で

朝の写真の撮り方と世界の朝について語っちゃってください、

ということでした。

僕がつくばで車通勤の時に毎日聞いていたラジオ番組に、

よもや自分が出演することになろうとは、、、

まあ、話の内容よりもまず、番組史上初?の

寝坊して未出演にならないようにがんばります。
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by yuheihosono | 2007-05-24 18:24 | 記事掲載・出演情報

ゆっくり成長することも大切

企業のあるべき成長のスピードって、

企業家によって様々な意見はあるんだろうけど、

ゆっくり成長させるというのは、実は非常にありな選択肢だと思っている。

ITブームの時など、ある産業の黎明期には、

MSやインテルがやったように、他社に先駆けてデファクトスタンダードを

取った一強のみが生き残れるとして猛烈な成長スピードが

正当化されたんだけれど、でもこれはすべての企業に当て

はまるものでもない気がする。

何がいいたいかというと、人間の体と一緒で急激な成長にはそれに比例する

強烈な痛みがあり、この痛みの強さのあまり会社自体の成長スピードが

かえって遅くなったり、最悪の場合会社が瓦解するリスクすらある

ということだと思うのである。

この前、オーダーが数十倍に炸裂したという記事を書いたのだけれど、

あの成長の痛みというのが強烈だった。

まず、一人ひとり丁寧にマニュアル確認していた

配送のシステムが追いつかず、誤配送は生じるは、配送番号は

間違えているわでロジスティックスが破綻した。

ロジが破綻すれば、顧客から不満の連絡が殺到し、

評判が丸見えなネットビジネスには致命的なダメージを負いかねなかった。

(ぎりぎりこれは回避できたみたいだけど)

で、連日の深夜作業で、親は深夜に病院送りになるし、

俺も倒れそうになるしで、体が資本の零細企業なのに

ビジネス継続にイエロー信号入ってしまった。

アクセサリーのように宝石それぞれが様々な価値を持ち、

デファクトスタンダードもへったくれもない産業では、

急成長というものが企業の存亡に対して必ずしも必要でなかったりする。

(注:でもダイヤのデビアスみたいに
生産から流通まで仕切るデファクトスタンダードを作る
会社が出てくると前提崩壊なんだけど。。。)

ビジネスの本質は、経営者も従業員も社会もハッピーになれる

境界域はどこにあるのかの探求にあるわけで、

急成長を求めるのは、企業家のみえか、みずからの矮小さへの

不安感でしかなかったりする。

ので、ゆっくり着実にみんなが幸せになる点を探していくほうが、

いそがばまわれな気がしている今日この頃なんです。
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by yuheihosono | 2007-05-19 19:32 | 仕事

女心のムズカシサ

先日のセールで指輪を販売したのだけれど、

あるお客様からクレームが入った。

いわく、真珠にキズが見受けられますので交換をお願いしますと。

その商品は3000円の激安商品として売り出したのだけれど、

開店当初は評判が命なので、原価割れ同然の

値段をはるかに超える品質の商品を並べたので、

感謝・感激のメールが殺到することは想像できても、

苦情が来るなんて想定の範囲外だった。

でも、メールでやり取りするうちに、

苦情の本当の理由は、その商品を購入した他の

お客さんの日記に写っていた指輪のほうが、

より立派に見える、ということだった。

ものがいいのは分かるが、他の人に負けるのは許さない。

そう、女心のムズカシサを僕は想定できていなかった。

幸せの基準とは、絶対的なものなど無く、

周囲の人よりいい経験・生活をできているか

ということに依拠する場合が圧倒的なのだ。

心の安らぎや幸せを、自ら定めた価値基準に求められる人など

稀有なる存在なのである。

ある人の喜びの声が、他の人の喜びにつながらない時もあるという

厳然たる事実。

ベストなものを用意し、ベストなサービスを施したつもりでも、

お客様の満足につながらない時があるという事実。

そう、僕達は聖人君子と付き合っているのではなく、

様々な矛盾を抱えた生身の人間と付き合っているのである。

こういった矛盾に悩みつつ、でも、いかに一人でも多くの人に幸せを

達成するかを考え抜くこと。

それが、ビジネスというか、人生そのものの面白みなんだと思う。
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by yuheihosono | 2007-05-18 00:25 | 仕事

楽天開店一ヶ月記念!

昨日がちょうど楽天開店一ヶ月でした。

本当にこれまでの仕事人生で一番多くの事を学ばせて

もらったので、そのことを振り返ろうとおもっていたら、

昨日はとんでもない一日になってしまった。

端的に言うと、開店1ヶ月間に購入していただいたお客様の数の、

2倍以上のお客様がたった一日で押し寄せた。

つまり、これまでの平均の60倍以上の購入者数になった。
(70倍ぐらいかな、実際は)

事の発端は、楽天の担当者がモバイル企画をやろうと

持ちかけてきたことだった。

モバイルの市場が急成長中なので、

ルコリエさんに無料の広告枠をあげますから、

モバイル用に激安商品作ってくださいよというので、

特別に激安商品を作ってみた。

でも、ケータイは不安だったので、一応PCサイトからも

宣伝はしないが購入だけは出来るようにしておいた。

で、ふたを開けたら、大どんでん返し。

モバイルからの購入なんてからっきしない。

ほんと、もう、ちょびっとだけ。

でも、全く宣伝していないはずのPC側サイトが巨大台風にさらされた。

一体どこで情報が流れたのか不明だけれど、

朝の10時に開始した途端、

もう片っ端からオーダーが入っていく。

足しても足しても在庫切れ。

結局、楽天の意図とは全く違う方向で、

企画は大成功に終わった。。。

死ぬほど気合入れて作り宣伝までした携帯のサイトは

全く役に立たず、片手間で作ったPCの販売サイトが大爆発。

ほんと、人生って分からんよ、と思った一日でした。
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by yuheihosono | 2007-05-15 02:31 | 仕事

結婚式の意味

今日は従姉妹(女性)の結婚式だった。

実はこの結婚式は、僕と同世代の親族(つまり従姉妹関係)では初の

結婚式で、友人として参加する結婚式とは全く違う視点で

結婚式というものを見ることが出来た。

僕はこれまで結婚式というのは、友人の立場としてばかり

参加していたせいで、自分と同世代の視点からしか

結婚式というものを見ていなかった。

つまり、結婚式とは、自分が親や祖父母に無事に人生の

マイルストーンをこなしたことをアピールし感謝する場なのだということだ。

もちろん、この考え方に今も変わりはないのだけれど、

でもそれ以上に、親族の立場として結婚式に出て

改めて実感したのは、結婚式というのは当人達と同じぐらい

親や祖父母や親族にとってこそ重大な意味をもつものなのだ

ということだった。

従姉妹の母方の(つまり僕と血縁にない)80歳になるおばあちゃんが、

「この結婚式に出れてこの年まで生きたかいがありました。ありがとう」

と本当にうれしそうに語っていた。

つまり、結婚式とは当人達以上に育てた側こそが、

彼らが数十年の時を費やして育てた一人の子や孫が世に送り出した

事を祝福される式典なのだと思った。

正直結婚式は面倒くさいと思っていたが、

やはり結婚式こそ子供が親や祖父母や親族に対してできる

最大のはなむけなのである。

昨年のこの時期に亡くなった祖母の最期のといかけは、

「ゆうくんはいつ結婚するの?」

ということだった。

まったくもって、恥ずべき孫である。
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by yuheihosono | 2007-05-13 01:16 | 旅行(これから行きたいところ)

究極の旅行ビデオ(ちょっとおばか)

やられました。
http://www.youtube.com/watch?v=bNF_P281Uu4
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by yuheihosono | 2007-05-08 11:47 | 旅行(これから行きたいところ)